A3用紙の表裏に計18枚の色彩豊かな絵手紙が印刷されている。草花を描いた作品がある。旬の食材や景色が描かれたものもある。絵の題材は様々だが、添えられた言葉をみれば、どの作品にも同じ思いが込められているのがわかる。
(2012年3月11日)[全文へ]
私たち――JCVのツアー参加者と国連児童基金(ユニセフ)のスタッフ、バヌアツ保健省の職員ら総勢十数人が2台の車でデコボコ道を登りきると、62歳になるという村長さんが待っていてくれた。
(2012年5月13日)[全文へ]
長崎県佐世保市黒髪町の元高校教諭、石橋勇次さん(77)が、2011年度の通訳案内士試験に英語で合格した。
(2012年5月13日)[全文へ]
名古屋市動物愛護センターが仲介した犬、猫たちの「今」を紹介します。
(2012年5月13日)[全文へ]
|
 |
10か月前。一人の若者がニュージーランドへ旅立ちました。英語はほとんど話せません。
(2012年5月13日)[全文へ]
本紙の「とうかい文芸」に昨日載った一首が印象に残りました。
(2012年5月12日)[全文へ]
1月8日の幸せの新聞でお知らせした「第4回絵手紙大賞」が決まりました。今回も東日本大震災からの復興を願ったり、被災地の人々に思いを寄せたりした作品への投票が目立ちました。
(2012年2月5日)[全文へ]
|